古賀政男記念碑

昭和の歌謡界を代表する古賀政男氏が、昭和20年に疎開のためにこの地を訪れた際、
地元中学校の校歌をはじめ「河口湖おどり」や「河口湖ワルツ」などの楽曲を作成して、
地域の音楽文化の礎となりました。生誕100年を記念して平成16年に建てられた音楽碑。
縁のあるこの場所で懐かしいメロディーを奏でます。

音楽碑
オートサウンド曲

(1)影を慕いて
(2)丘を越えて

施設情報
所在地 : 山梨県南都留郡富士河口湖町河口3032-1(河口湖円形ホールの前)


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※最終更新日:2011年5月24日